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米国ビジネス誌 FORTUNE 日本企業紹介特集企画広告 

タイム誌共同創始者のひとりであるヘンリー・ルースにより、「経営のアイデアとソリューションを与える」ことをミッションに、詩人がビジネスを語り、芸術家がデザインをする新しいタイプのビジネス誌として1930 年にアメリカで創刊、後に出版王として知られることになるルースが初めて自分のアイデアを100%生かした雑誌としてFORTUNEは誕生しました。


Fortune
「九州特集」 フォーチュン誌 2011年11月号企画
(ご参加企業:福岡県、福岡市、福岡商工会議所、第一交通産業、シャボン玉石鹸)


Fortune
「東京特集」 フォーチュン誌 2012年11月号企画 
(ご参加企業:東京都、三菱地所、森ビル、三井不動産、森トラスト)

FORTUNE誌とは

FORTUNE が生み出し、ビジネスジャーナリズムに大きな影響を与えたものとして『企業ストーリー』があります。 FORTUNE の編集もおこなったピーター・ドラッカーは「FORTUNE以前の雑誌は" 企業のために" 書かれた内容が多く、公平な報道とは言い難いものもあったが、FORTUNE は対象企業を偏見なく、調査に基づき分析を行い" 企業について" の記事を書く『企業ストーリー』の元祖である」と語っています。これはその後の調査報道の流れを作り、ジャーナリズムの方向性を大きく変えることになります
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FORTUNE 500

米国企業の売上高番付「FORTUNE 500」、およびその全世界版の「FORTUNE Global 500」は企業の実力を知る究極の物差しとして有名で、米国はもとより日本国内でも報道されるほどの影響力を持ちます。それ以外にも米国企業のCEOが最も影響力のあるランキングとして注目する「Most AdmiredCompanies( 最も称賛される企業)」や「Best Companies toWork For(最も働きがいのある企業)」等のリストも、近年CSR(企業の社会的責任)の重要性が叫ばれる中、評価を高めています。
発行部数
FORTUNE 北米版
FORTUNE アジア版
FORTUNE ヨーロッパ版
 
保証発行部数:83 万部 発行頻度:年18 号
保証発行部数:85,000 部 発行頻度:年18 号
保証発行部数:105,000 部 発行頻度:年18 号
読者構成
FORTUNE 北米版
FORTUNE アジア版
FORTUNE ヨーロッパ版
 
中間年齢: 49.3 歳
男性: 79%
平均世帯収入: US $254,300
平均資産: US $1,894,000
中間年齢: 42 歳
男性: 87%
平均世帯収入: US $224,200
平均資産: US $1,355,400
中間年齢: 42 歳
男性: 91%
平均世帯収入: US $206,800
平均資産: US $1,641,800
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